SDKを使ったクイックスタート

SDKを使えば、XMLデータを一から作成するといった、煩雑なAPIコールを簡単に行うことができます。ただし、LMSはサポートしていないのでご注意下さい。

Java

Java SDKを利用すると、WSDLからクラスを生成することなく、フルセットのAPIコールが利用できます。リトライ機能や実用的なヘルパーメソッドも各種備えています。 SDKは大別して
  • APIコア
  • APIラッパークラス(APIコアから派生)
  • ヘルパークラス
で構成されています。通常は簡便なAPIラッパークラスのみ使用しますが、独自の処理を実装する場合はAPIコアを使用します。
SDKは、こちらからのダウンロードできます。

.NET

クラス構成と機能は、Java SDKとほぼ同じです。 C#ならびにVB.NETのサンプルが付属しています。
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Python

Dictionary型で作成したパラメータをセットしてAPIコールを実行するシンプルなSDKです。リトライ機能や並行処理機能も備えています。
SDKは、こちらからダウンロードできます。